文京区の祭りなど旬の動画を一年間撮影し続け、ようやくリリースとなりました。
できあがるとわずか3分弱ではありますが
◯全部撮り下ろし
◯外国人モデルの起用
◯ドローンの多用
など結構技術がたくさん詰まっています。
ぜひ見てください
#また来たくなるひこね 2026をリリースしました。

ついに今年もこの季節がやってきました! 「#また来たくなるひこね 2026」、無事にリリースです。
実は弊社、この彦根市の観光プロモーション事業を、なんと5年連続で担当させていただいています。 パンフレット、WEBサイト、ポスター、各種広告……並んでいる制作物は、すべて弊社のデザインです!
すべて競合ありの「プロポーザル(企画提案)」を勝ち抜いての結果ですので、自社ながら「今年も全力で走り抜いたな!」と感慨もひとしおです。
自治体様の観光プロモーションにおいて、私たちが大切にしているのは「現場のリアルな空気感」を届けること。
最高の夕景を切り取るために、現場で3時間粘り続けることも。
ターゲットの心に刺さる「一瞬の光」を逃さないこだわり。
こうした泥臭い現場主義が、5年という長い信頼に繋がっているのだと自負しています。
今年の観光プロモーションは、さらにパワーアップ! 人気インフルエンサーを起用し、今の空気感に合わせた発信を強化しています。
彦根といえば「国宝・彦根城」や「ひこにゃん」、そして風情ある「キャッスルロード」が有名ですが、実は街中がインスタ映えスポットの宝庫なんです!
「ありきたりなPRに飽きている」 「企画提案の確度を高めたい」 「結果が出る観光プロモーションを仕掛けたい」
そんな時は、ぜひ弊社を観光プロモーションのパートナーとしてご検討ください。5年連続で採択され続けているノウハウを活かし、貴街の魅力を最大化するご提案をいたします。
まずは「こんなことできる?」という軽いご相談から、お待ちしております!


年末、弊社が制作に携わった**「北総沿線の魅力を発信する子育て世代向け冊子」**が無事にリリースされました。
今回のプロジェクトの大きなミッションは2つ。
「ここに住み続けたい」というシビックプライドの醸成
「この街で子育てしたい」という他エリアからの流入促進
移住・定住を促すための情報誌には、単なる施設紹介ではない「生活者の体温」が伝わるコンテンツが不可欠です。
今回の誌面では、ターゲットである子育て世代の心に深く刺さるよう、以下のコンテンツを企画・実施いたしました。
沿線ママたちの「リアルな本音」対談 きれいごとだけではない、実際に住んでいるからこそ分かる利便性やコミュニティの魅力を深掘り。
沿線で輝く「起業人」インタビュー 「この街なら自分らしい生き方ができる」という憧れと共感を創出。
「スマイル旅」同行取材 休日の過ごし方を擬似体験できるライブ感のあるレポート。
ご協力いただいた市民の皆さまには、感謝の気持ちを込めてQUOカードを進呈させていただきました。
こうした地域住民の方々との良好な関係性作りも、弊社の得意とする「泥臭く、温かい」制作スタイルの一環です。
「沿線のファンを増やしたい」「定住促進の決定打となる媒体を作りたい」 そんな課題をお持ちではありませんか?
弊社は、北総エリアをはじめとする地域密着型の取材・編集に精通しております。 「読者が手に取った瞬間、その街での暮らしが想像できる」 そんな情報誌・パンフレット制作を、企画立案から取材・撮影までワンストップで承ります。
次年度に向けた媒体のリニューアルや、新規創刊のご相談も随時受け付けております。 「他とは違う、刺さる沿線情報誌」をご検討の際は、ぜひ一度弊社へお問い合わせください。
東京・多摩丘陵の豊かな自然を舞台に、タヌキたちが懸命に生きる姿を描いた名作、『平成狸合戦ぽんぽこ』。1994年の公開から時を経てもなお愛され続けるこの作品が、東京都の最新事業のキービジュアルとして動き出しています。
この度、東京都の事業提案において、弊社の企画案が正式に採択されました!
東京都の厳格な仕様書を読み解くなかで、私たちが導き出した答えが、高畑勲監督のこの作品でした。世代を超えて愛されるメッセージ性は、現代の社会課題にも驚くほど合致しており、その親和性が採択の決め手となりました。
もちろん、スタジオジブリ作品を広告や事業に活用するのは、容易なことではありません。 ご存知の通り、世界的なブランドであるジブリの著作権管理は非常に厳格です。
幾度となく重ねた、ジブリ側との緻密な打ち合わせ
作品の世界観を損なわない、厳選されたクリエイティブ管理
自治体・版権元の両者が納得する調整力
これらを一つひとつ丁寧にクリアし、ようやく事業をスタートラインへと導くことができました。
「有名なキャラクターを使いたいが、権利関係のチェックが厳しそうで二の足を踏んでいる」
「版権元との調整にどれくらいの時間がかかるか分からず、プロジェクトが進まない」
そんな不安を抱えている企業・自治体の担当者様、ぜひ弊社にご相談ください。 今回のような「ジブリ作品」という非常に高いハードルを越えてきた経験とノウハウが、弊社には蓄積されています。
「複雑な権利調整をスムーズに進め、確実なインパクトを残す」 そのための伴走者として、ぜひ一度お問い合わせください。
【東京都のプレスリリースはこちら】 東京都報道発表資料:2025年9月26日 ※著作権保護の観点から、本ブログ内での画像掲載は控え、公式リンクにてご案内いたします。

自治体や公共団体への提案を検討されているご担当者さまの中には、
「企画のアイデアはあるけれど、デザインや広告部分を提案書に落とし込めない…」
「SNS運用やWEBシステム、イベントデザインなどの専門分野に手が回らない…」
といったお悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
私たちは、そうしたご担当者さまに向けて “提案力を高めるお手伝い” をしています。
私たちが行うのは、デザインや企画の一部を無償でお手伝いすること です。
その代わり、もし提案が採択・落札された際には、ぜひ当社に発注をご依頼ください。
「提案書に彩りを加える」「専門性を補う」その役割を担います。
私たちは、旅行会社や広告代理店を通じて、数多くの自治体・官公庁案件に関わってきました。
観光プロモーションだけにとどまらず、さまざまな行政案件において企画・制作の実績があります。
落札を見据えた提案の中に、当社が得意とする多様なクリエイティブを取り入れることができます。
「提案を形にしたいけれど、デザインやSNS部分が弱い」
そんなときは、ぜひ一度ご相談ください。
私たちは、ご担当者さまの提案に寄り添い、採択の可能性を高めるお手伝いをいたします。
落札に向けて、一緒に取り組んでいきましょう。

近年、自治体や企業にとって「SNSでの公式発信」は欠かせないものになっています。
しかし、実際には 企画・撮影・編集・投稿・広告運用 と多岐にわたるため、専任担当を置くのが難しいケースも少なくありません。
当社では編集部を中心に、SNSの公式代行運用を承っております。実績に基づくノウハウを活かし、企画から撮影・投稿・広告まで一括して対応可能です。
沿線情報誌「あいぼりー」に掲載される飲食店を中心に、
Instagramリール動画の撮影・編集
記事作成
掲載許可取り
までワンストップで対応。飲食店の魅力を短尺動画で発信し、多くのユーザーに響く情報を届けています。
鉄道会社としての信頼性ある情報を、LINE公式アカウントを通じて配信。ユーザーの日常に寄り添った情報提供を実現しています。
Instagram、Facebook、Xを横断的に活用し、
原稿作成
カルーセル動画の制作
などを担当。若年層から社会人まで幅広い層に訴求し、政策コンテストの応募促進に寄与しています。
地域イベントや観光キャンペーンなど、多様なSNS公式運用を経験。自治体ならではの広報課題にも柔軟に対応しています。
社内に編集部を持ち、
動画撮影
画像制作
投稿記事作成
広告運用
まで一式を担います。企画から配信まで一貫して行えるため、スピード感と品質の両立が可能です。
編集部は女性スタッフが中心。Instagramのメインユーザー層である女性ユーザーに寄り添った感覚で、「共感される・シェアされる」コンテンツ を作り上げています。
SNSの公式アカウント運用は「信頼性」と「共感性」の両立が必要です。
当社は豊富な運用実績と、女性編集部ならではの共感力で、御社の公式SNSを成功へと導きます。
▶ SNS運用に課題を感じている自治体・企業ご担当者さま、ぜひ一度ご相談ください。
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご支援を賜り、心より御礼申し上げます。
当社は、福岡・東京・大阪の3拠点を中心に、WEB制作、パンフレット制作、動画制作、そしてイベント事業を展開しております。昨年も多くのお客様や自治体様とともに、地域や事業の発展に寄与するプロジェクトを実現することができました。
2025年もさらなる挑戦を続け、皆様のご期待にお応えするサービスをお届けしてまいります。
また、私たちは自治体プロポーザル提案のお手伝いや、複数企業・団体でのコンソーシアム構築に注力しております。企画提案から実施運営まで、幅広いサポートを行っておりますので、本年もぜひお気軽にご相談ください。
最近のデザイントレンドでは、ミニマリズムとビビッドなカラーの組み合わせが注目されています。視覚的なインパクトを与えつつも、シンプルで直感的なデザインが多くのユーザーから支持を得ています。特にWEBサイトやパンフレットでは、視認性と機能性を両立したデザインが鍵となっています。
弊社は**1月6日(月)**より通常営業を開始いたします。休業中にいただきましたお問い合わせは、順次対応させていただきますので、何卒ご了承くださいませ。
本年も皆様にとって素晴らしい一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
どうぞ本年もよろしくお願い申し上げます。
平素は格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。
今年も皆様のご支援に支えられ、無事に年の瀬を迎えることができました。
2025年の干支である「蛇」は、古来より「再生」と「成長」の象徴とされています。
蛇が脱皮を繰り返して新しい姿になるように、新しい年が皆様にとって成長と変化の一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。
また、蛇は執念深さや知恵深さの象徴でもあります。私たちも一つひとつの課題に粘り強く取り組み、より良いサービスをお届けできるよう努めてまいります。
年末年始の休業期間につきましては、以下の通りご案内申し上げます。
休業期間:2024年12月28日(土)~2025年1月5日(日)
新年は1月6日(月)より通常営業を開始いたします。休業中にいただきましたお問い合わせは、順次対応させていただきますのでご了承ください。
2025年も、さらなる挑戦と発展を目指し、皆様のお役に立てるサービスを提供してまいります。
何卒よろしくお願い申し上げます。
それでは、どうぞ良いお年をお迎えください。
千葉北部を走る北総線は、今や人気の移住エリアです!
そんな北総線沿線の魅力を発信する情報誌「もっと 北総 Smile 2025」を、**2024年12月23日(月)**より配布いたします。
弊社が企画制作・取材・撮影・ライティングを請け負っております。
取組開始から約5か月。ロングランでしたがようやく肩の荷が下りました。
反響がよいことを祈ります。
この冊子は、北総線沿線の魅力や子育て支援情報を子育て世代に発信し、以下の目的で制作しています。
北総線を知らない方にも、豊かな自然と便利さを兼ね備えた街の魅力を感じていただける一冊です。
家を建てる際の具体的な利点をわかりやすく解説!
近年中に整備予定の新たな商業施設や子育て支援施設を特集。
通学定期運賃大幅値下げ(約1/3)から2年が経過した現在、沿線に暮らす家族の生活の変化をインタビュー形式で掲載!
「もっと 北総 Smile 2025」は、子育て世代が北総線沿線での生活に魅力を感じ、地域を活性化する一助となる情報が満載です。
ぜひこの機会に手に取っていただき、北総線沿線の豊かな暮らしを体感してみてください!
こんにちは!今回は「アニメーション動画の作り方」について、ちょっとした裏話をお届けします。
アニメ動画制作と聞くと、なんだかすごく難しそうなイメージを持たれるかもしれません。
でも最近は技術の進化により、昔のように手描きでコツコツと時間をかけるだけでなく、効率よくクオリティの高い作品が作れるようになっています。
例えば:
これらを駆使することで、手間を省きつつ滑らかな動きを実現できます。
もちろん、ジブリのようなクラシックな手描きアニメには特有の魅力がありますが、現代的な制作スタイルも負けていません!
弊社では以下のような手順でアニメ動画を制作しています:
絵コンテの作成
最初にお話を考え、それを絵コンテに起こします。
キャラクターや背景の描き起こし
漫画やキャラクター、背景を液晶タブレットで丁寧に描きます。
動画制作
絵コンテや素材を動画担当者に渡し、キャラクターを動かします。
細かい動きの調整
キャラクターの口の動きなどを工夫して、自然な動きを作ります。
例えば、「開いた口」「中間の口」「閉じた口」の3種類を組み合わせるだけで、しゃべりがスムーズに見えるんですよ!
また、予算に応じてさらに滑らかな動きを追加することも可能です。
気軽に楽しめるショートアニメスタイルもおすすめ!
弊社では以下のようなアニメーション制作が可能です:
実写動画にアニメキャラを重ねたスタイルで、会社案内や商品説明に最適。親しみやすさが増します!
手書き風のシンプルな線画で分かりやすいアニメーション。説明動画や教育用にピッタリです。
可愛いマスコットキャラクターが動くことで、動画全体が明るくなります。
立体感のあるキャラクターで、リアルでインパクトのある仕上がりに!
アニメーション制作にはさまざまなスタイルがあります。
ざっくりとしたアイデアでも大歓迎です!
一緒に楽しい動画を作りましょう。
お問い合わせはこちらまで:
お気軽にご相談ください。素敵なアニメーションをお届けします!